【4/15~5/28 グスタフ・メラーと板東の記憶 -1世紀を超えて受け継がれた記録-
2026年03月10日掲載
期間■
2026年4月15日(水)~5月28日(木)
9:30~17:00(入館は16:30まで)
※4/27(月)・5/25(月)は休館日です。
■場所■
鳴門市ドイツ館 2階企画展示室
■料金■
大人400円 小中学生100円(常設展と共通)
■概要■
第一次世界大戦期、青島戦を経験し、板東俘虜収容所で多くの印刷物やデザイン制作を手がけたドイツ兵グスタフ・メラー。彼が残した記録や板東での制作物、さらに家族のもとで守られてきた資料群を通して、その歩みをたどります。
戦場の記録は、やがて収容所での創造へとつながり、さらに一世紀を超えて鳴門へ託されました。
本展では、その史料の軌跡をたどりながら、板東俘虜収容所の記憶がどのように受け継がれてきたのかを紹介します。
■アクセス■
【JR】 JR高徳線「板東」駅より徒歩約20分
【バス】JR鳴門駅より徳バス 大麻線「ドイツ館」下車
【車】 高松自動車道「板野」ICより約10分、徳島自動車道「藍住」ICより約15分
■駐車場■
無料(100台)
■お問い合わせ■
鳴門市ドイツ館
TEL 088-679-9110
2026年4月15日(水)~5月28日(木)
9:30~17:00(入館は16:30まで)
※4/27(月)・5/25(月)は休館日です。
■場所■
鳴門市ドイツ館 2階企画展示室
■料金■
大人400円 小中学生100円(常設展と共通)
■概要■
第一次世界大戦期、青島戦を経験し、板東俘虜収容所で多くの印刷物やデザイン制作を手がけたドイツ兵グスタフ・メラー。彼が残した記録や板東での制作物、さらに家族のもとで守られてきた資料群を通して、その歩みをたどります。
戦場の記録は、やがて収容所での創造へとつながり、さらに一世紀を超えて鳴門へ託されました。
本展では、その史料の軌跡をたどりながら、板東俘虜収容所の記憶がどのように受け継がれてきたのかを紹介します。
■アクセス■
【JR】 JR高徳線「板東」駅より徒歩約20分
【バス】JR鳴門駅より徳バス 大麻線「ドイツ館」下車
【車】 高松自動車道「板野」ICより約10分、徳島自動車道「藍住」ICより約15分
■駐車場■
無料(100台)
■お問い合わせ■
鳴門市ドイツ館
TEL 088-679-9110
イベント概要
| 開催場所 | 鳴門市ドイツ館 2階企画展示室 |
|---|---|
| 開催期間 |
2026年04月15日 ~ 2026年05月28日 9:30~17:00(入館は16:30まで) ※4/27(月)・5/25(月)は休館日
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| 料金 | 大人400円 小人(小中学生)100円 |
| お問い合わせ先 |
鳴門市ドイツ館 〒779-0225 徳島県鳴門市大麻町桧字東山田55-2 TEL 088-679-9110 |
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